地味にスゴイ!校閲ガール河野悦子のドラマ動画6話を無料で見る方法&感想ネタバレ

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「地味にスゴイ!校閲ガール河野悦子」第6話の感想やネタバレをお伝えします!衣装や主題歌も話題になっているこのドラマの見逃し配信動画も見られる方法もお伝えします!

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地味にスゴイ!校閲ガール河野悦子の6話のあらすじ

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幸人(菅田将暉)が森尾(本田翼)と同居していると知った悦子(石原さとみ)。彼女は、恋人でもない女性の家に間借りをする幸人の感覚が理解できずに悩む。幸人がどんな人間なのか確かめたい悦子は、彼を尾行することに。幸人は、悦子を困惑させるような不思議な行動を重ねるのだった。

恋でモヤモヤする悦子、仕事では子供向けの新雑誌『月刊こどものべる』に掲載される小説の校閲を任される。その小説は言葉遣いが難解で、子供が理解できる内容ではなかった。悦子が編集担当の貝塚(青木崇高)に意見すると、彼は悦子に反発。

衝突する二人の前に、バイク便の男性が現れる。彼は、かつて作家志望で貝塚が担当していた桐谷だった。桐谷は、貝塚を恨んでいた。

そんな中、『月刊こどものべる』に掲載予定だった小説の作者が作品を引き上げると言い出して掲載できなくなり…。

引用:http://www.ntv.co.jp/jimisugo/index.html

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地味にスゴイ!校閲ガール河野悦子の第6話のネタバレ

森尾と幸人の同居に困惑するコーエツ

森尾のマンションに押しかけた悦子とセシルは、森尾と幸人が一緒に帰宅するところに出くわしてしまいます。

森尾は引きつった顔をし、幸人は気まずいような微妙な顔をしていました。

気まずい4人はそのまま森尾の部屋に行ってなんとなく鍋を作ります。セシルは気にしないふりでトマトキムチ鍋をみんなによそります。

森尾は悦子に事情を説明します。「幸人は上京して家がなかったら私の家にいてもらってるだけで、ただの同居人だから何もないんです!」苦しそうに釈明します。

「そうだよね?!」と森尾は幸人に同意を求めますが、幸人ははっきりと答えません。「えっちゃん、ごめんね…とにかくごめんなさい…」

幸人の微妙な反応に悦子は開き直ったのか、突然「いただきます!」と言って鍋を食べ始めます。一応悦子は森尾の話を信じることにした様子でした。

やっぱり疑ってた悦子…

部長が新しい子供向けの雑誌『こどものべる』を出版することになったと話します。藤岩は付録の校閲をすることになりましたが、悦子は「私やりたい!」と言って付録を藤岩から奪おうとします。

帰り、会社のロビーで悦子は森尾は悦子に遭遇します。森尾はこの間はすいませんでしたと話します。悦子は気にしてないそぶりで話をそらすように森尾のバックがおしゃれだと話をそらす。

悦子「そのバッグいいね~!どこの?」 森尾「え…ジバンシィです…」 悦子「そーなんだー!」 と適当な会話をして森尾と別れます。

その様子も近くで見ていた受付係のセシルは、絶対に幸人にあっちゃダメだと悦子に話す。しかし、悦子は全く疑う必要ないんだからいいじゃんというような様子で立ち去ります。

しかし、悦子はトイレに駆け込むと急に表情を変えて「年頃の男と女が同居して何もない?!ありえない、ありえない、絶対にありえない…!!」と大声で独り言を言います。

「あーもう!!」と言うと、近くからも「あーもう!!」と聞こえました。トイレから出て顔をのぞかせると、そこには貝塚がいました。「お前かよタコ…」と悦子。「お前かよコーエツ…」と貝塚。彼も何かに悩んでいる様子でした。

幸人がおでん屋に来るが…

おでん屋に来ている貝塚と悦子。二人とも元気がありません。そこに幸人が突然が現れます。

悦子「えっ…幸人くん…」

幸人「えっちゃん、こないだのことなんだけどさ…」

貝塚「これながくん!!」貝塚は是永是行(幸人の作家名)が電話にでなかった理由を問いただします。悦子と貝塚が何も話せないまま、貝塚は幸人をバーに連れ出します。

幸人「一度電話に出なかったら、そのあと気まずくて…」

貝塚は編集長にいつまで是永にとのやりとりを思い出す…「こっちは作家の才能、守ろうとしてんだよ」と呟く。

幸人「ってかおれ作家向いてるんすかね」

貝塚「おいおいおい勘弁してくれよ!今更かよ」

悦子は戻ってこない幸人のことを考えていました。居酒屋の大将は悦子のことを心配して近くに座り話かけます。正反対の性格の悦子と幸人のことを話し、「だから好きになちゃったんじゃないかな」と言います。

「そうかもしれない」悦子は妙に納得します。

悦子が幸人を尾行!

「なんなんだよこれ!!」翌日悦子は職場で叫びます。子供向けの雑誌なのに難解な文章ばかりになっていることに納得いかない悦子。

藤岩「難解な文章を読み言葉を覚えるのが本です」

悦子「それじゃ子供は本嫌いになっちゃいますよ!」

藤岩「それは縁がなかったということではないですか?」

悦子は藤岩のいうことに納得できず、編集の貝塚の元に行くことにする。

すると次々と事実確認に出かける校閲部のメンバーたち。「みなさんお出かけが多すぎます」と藤岩。

部長はでも、みんな最近いきいきしていると諭します。

悦子が外に出ようとすると受付ロビーに幸人がいるのを見つけます。すると突然、幸人の前で子供が転んでしまいます。

幸人「どうしたの?こけちゃったの?びっくりしちゃったね」子供をあやす幸人を見た悦子はときめきます。

悦子「やっぱりどストライク!」

セシルはもうやめるように言います。

悦子「あんなどストライク、中身までどストライクに決まってる!確かめなきゃ!」

セシル「ちょっと、コーエツ先輩?」と心配そうな顔で悦子を眺めるセシル。

・・・

折原の生態を確かめるために悦子は幸人を尾行していました。

幸人は老人とゲートボールで盛り上がっていたり、小中学生と遊んでいたりしていました。

幸人が公園で子供達と腕相撲をし、勝って大喜びしていると、リオオリンピックでレスリングで金メダルをとった三宅さんが現れて参戦すると、あっさり幸人は負けてしまいます。

木の陰に隠れて悦子がじっと見ていると、突然貝塚が背後から現れて「作家として他にやるべきことがあるだろう…!」とつぶやきます。

貝塚と作家・桐谷の過去

校閲部に戻り、悦子は貝塚に『こどものべる』の言葉が難しいことを西園寺先生に伝えた聞くと、貝塚は説明したと話します。

しかし悦子は、「西園寺先生は乗り気じゃない」と話します。

貝塚は「興味ないなら読まなければいい。西園寺先生は『こどものべる』の看板作家だから西園寺先生がいないと売れないんだよ」と言います。

そこに突然郵便配達員の桐谷がやってきて、「その人売れるためならなんだっていいんですよ」と言います。

「桐谷さん!」と貝塚は話します。桐谷はかつて貝塚が担当した作家で、今は郵便物の配達員のバイトをしていたのでした。

桐谷は「僕も数ある作家のうちのひとりだったんでしょう」と言い去っていく。

その夜、桐谷が自宅に帰ると、貝塚が桐谷のアパートの前で待っていました。貝塚は深々と頭を下げます。

・・・

貝塚はアパートにあげてもらうと、小説の原稿があるのをみつけます。「まだ書いてるんですね」

桐谷は昔の自分に「そんなことしないで、他に時間を使えと言ってやりたい」と言います。「桐谷さんには才能がありました」と貝塚。

「自分が桐谷さんの作品が売れるようにいろいろ言いすぎました!桐谷さんの才能を押しつぶしてしまいました。申し訳ありません。」と言います。

桐谷「よくそんな傲慢なこと言えますね」

貝塚「書いてる本読ませてください!」

桐谷「帰ってください」

幸人が悦子を誘う

悦子は自宅で仕事をしていました。「難しすぎるこの校閲…」と悩んでいると、幸人から電話がかかってくきます。

「何かしてた?」と聞かれ、「あっ…昼にやり残した仕事をやってる…」と答えます。

「ごめん、じゃあ」と電話を切ろうとする幸人ですが、悦子がさえぎって、今日1日中尾行していたことを正直に話します。

幸人が信じられなくなったからいろいろ嗅ぎ回ってしまったことを幸人に謝ります。

幸人「えっちゃん、明日なにしてる?仕事のあと会えないかな?」

悦子「え、でも・・・」

幸人「えっちゃんに会ってちゃんと話がしたい」

幸人「明日7時に浅草駅の前で待ててもいいかな・・・」

悦子「うん」そう言って電話を切ります。

森尾のマンションに幸人は帰宅します。「いよいよ明日だよ〜」と、lassyのオーディションの結果が明日だと話しますが、幸人はそのことをすっかり忘れていました。

「前祝いしよう」と森尾はビールを開けます。幸人は「森尾さんなんか前より楽しそうだね」と言います。「そう?」と森尾は嬉しそうに言いましました。

悦子のポジティブさにハッとさせられる貝塚

編集部長は貝塚に、『こどものべる』の看板作家だった西園寺先生がやはり原稿を取り下げるといってきたと話します。西園寺は「自分の文学はやはり子供に合わない、しかし、迎合してしまっては文学が廃れる」と編集部長に話していました。

西園寺のことで代わりの作家探しに大変な貝塚の元を訪れる悦子。貝塚は、「誰もが自分の好きな仕事をしてるわけじゃない。お前だって本当はファッション誌を作りたいのに仕方なく校閲の仕事してるんだろ?」と言います。

しかし悦子は、今の校閲の仕事がファッションエディターになったときにいかに役立つかということを嬉々として貝塚に話します。

貝塚は悦子のポジティブさに半分あきれたように、「お前なんでそんな前向きなんだよ?昔に囚われているおれとは大違いだな」と話します。

貝塚が戻るとデスクに大量の書類が入った封筒が置かれていました。「あ、その封筒バイク便が置いていきましたよ」と同僚に聞かされます。

貝塚が封筒を開けると中には桐谷の小説原稿が入っていました。先日原稿を読ませなかった桐谷が、郵便配達を装って貝塚の机にこっそりおいていったのでした。

貝塚は桐谷の原稿を読み始めると、一つの小説に目が留まりました。戦隊ものを題材とした小説でした。

貝塚は編集部長の元に走ちり、西園寺の代わりの小説にに桐谷の作品を載せて欲しいと懇願します。しかし、編集部長は既に代役が決まっているいるといっ取り合おうとしません。

「部長はわからないんですか、この作品の良さが!」

「お前自分が何言っているのかわかってるのか!?」

「わかってるよ!!!」

貝塚は思わず部長に悪態をついてしまい、我に返って「…すいません…。」と謝ります。貝塚はこどものべるに桐谷の作品をのせないといけないと熱弁を振るいます。

藤岩さん、結婚していた…!

悦子は校閲部で仕事をしていました。この日は幸人と浅草で待ち合わせをしている日です。米岡が楽しそうに香水を振りかけます。

「あら印刷所の彼とデート?」と悦子がいうと、「そうなの〜プロレス見に行くの」とおネエ言葉な口調で答えます。

そこに突然、「差し支えなければ私にも一拭きお願いします」と藤岩が言ってきました。

悦子「え…彼氏とデート?」

藤岩「相手は夫です。今日は10周年の結婚記念日なんです。」

悦子「な~んだ夫かよ……ってええー!!夫?!」

悦子が驚愕していると、周りの校閲部メンバーも、「結婚してたんだ…」とつぶやきます。部長さえ知らなかったようでした。

貝塚が校閲に頼み込む

悦子が会社から出ようとすると、ロビーで「コーエツ!!」と呼び止められます。貝塚でした。

桐谷の原稿を明日までに仕上げられなければ印刷に間に合わず載せることはできないと事情を説明する貝塚。

「おれはこの小説をたくさんの子供たちに読ませたいんだよ!納得させたかたちで月間こどものべるを世におくりだりたいんだ!頼むコーエツ!!!」と頭を下げます。

悦子はうつむきながら「ごめん私、予定あるから…」と立ち去ろうとします。

が、すぐ振り返って「ってんなわけねーだろ!!早く貸せよめんどくせーな!!」と原稿を奪い校閲部に戻ります。貝塚に男気を見せました。

校閲部が力を合わせて作業!

悦子が校閲を始めると藤岩が夫へのプレゼントを忘れて校閲部に戻ってきます。原稿をみた藤岩は最低でも3日はかかる内容だと話します。

藤岩「間違った原稿を出せは景凡社の責任になりますよ。」

貝塚「その時は全ておれが責任をとります」

それを聞くと藤井岩はおもむろに電話をかけはじめます。藤岩は「あなた、今夜どうしてもやらないといけない仕事が入りまして…ごめんなさい」夫に電話を入れたのでした。

「いいんですか藤岩さん?!10回目の記念日なんですよね?」悦子が心配するが、夫は自分の仕事を理解していると藤岩は話します。

幸人も校閲に参戦

手際よく仕事を進める藤岩ですが、もともと無理のある仕事なので人手が足りなません。仕方なく、悦子が米岡を呼びます。「今日は本当にごめんね」と米岡はデート相手の正宗に話すと、正宗は「大丈夫です。また今度行きましょう」と言い、米岡は乙女みたいに目を輝かせます。そして正宗手伝いに加わります。

その場ですべて完結させるために、藤岩は貝塚に言って作者である桐谷を校閲部に呼びます。手際の良さに感心する桐谷。「桐谷先生、関心早くチェックを」と藤岩がいうと桐谷は「すいません」と言って取り掛かります。

すると今度は、幸人が校閲部に差し入れを持ってやってきます。

藤岩「どちらさまですか?」

貝塚「是永くんどうしたの?」

藤岩「是永先生でしたか…!失礼しました」と謝ります。

悦子は今日の予定をドタキャンしてしまってごめんなさいと謝ります。幸人は気にしなくていいと答えます。

幸人が帰ろうとすると、悦子は「幸人くん!倉庫から辞書とってきて!」と言います。幸人は少し戸惑った様子でしたが校閲の手伝いに加わることになります。

幸人が専属モデルに決定!しかし…

「結果でました!」

森尾の所属する、ファッション誌lassyの編集部では、初代専属モデルの投票結果がまとめられていました。初代男性モデルは幸人に決定したのです!

森尾は大喜びで家に帰ります。「幸人!ただいま!」「幸人〜?…?」

森尾が帰ると幸人はいません。そこに不倫相手から電話がかかってきます。

「え、また今から?無理だよ。今からは無理。あのさあ、私ずっと無理してたんだ。だから、もう無理するのやめることにした。いままでありがとう。楽しかったよ。ばいばい」

電話をきる森尾。すぐ幸人に電話します。しかし、幸人は電話に出ません。幸人は校閲部で悦子の手伝いをしているところです。

専属モデル決定を祝おうと思っていたのに、幸人がどこで何をしているのかわからない森尾。寂しそうに宙を見つめます。

校閲部、まだまだがんばる

校閲物では深夜になっても作業が続いていました。

「桐谷さん、この一文、本当にこれでいいんですか?平凡すぎじゃないですか?桐谷さんだから書けるシーンがあると思うんです」

藤岩は時間がないといいますが、締め切りまで時間がない中、貝塚はクオリティにこだわります。

桐谷「貝塚さん。全く変わってないですね。昔のまんまだ。わかりました。書き直します。すいません、もう少し時間を下さい!」

悦子「もちろんですよ」と笑顔で答えます。

・・・

「終わった!お願いします」と桐谷の元に駆け寄る悦子。

「ここだけ直して下さい。お願いします」

ようやく報われた桐谷

明け方、「終了です!」と藤岩がいいます。

「みなさんお疲れ様でした」「終わったあああ!!」と悦子は喜びます。

「みなさん、無理言ってすいませんでした。ほんと、ありがとうございました」と貝塚は頭を下げる。

「みなさん、本当にありがとうございました。おれのつまらない小説のために」と桐谷が言うと、悦子は「校閲の時はできるだけ内容はちゃんと読まないようにしてるんですけど、面白くてつい読んじゃいましたよ!」といいます。

悦子は、「それに、このタコ…いえ貝塚が、大嫌いな私にまで頭を下げて頼んできたんですよ。でも、貝塚がお願いした気持ちがわかったきがします。

桐谷は「本当に書いていて…よかったです…心の底から納得するものができました。貝塚さん本当にありがとうございました!」

「こちらこそありがとうございました。」二人は涙ぐんでしまいます。

幸人に熱い思いを伝える貝塚

帰り際、貝塚が幸人に熱を込めて何か話しているのを悦子は見つけます。このままだと次だせるかわからないと幸人にに正直に現状を話していました。

「描いてる自分が面白いと思えないものが、読んでる人が面白いと思えるはずがないですよ。自分のスイッチがどこにあるのかわからない。それを見つけようとこれまでいろんな人に会ってきましたけど、わからないんです。もう書けないかもしれない。貝塚さん、おれのこと見捨ててもらってもいいですよ」と幸人はいいます。

貝塚は「何言ってんだよお前!作家と編集者が一緒になって作っていくんだよ!俺にぶつかってこい!」と話しながら貝塚は折原を抱きしめます。

幸人は「ちょ…俺こういうの苦手…」といいますが熱くなっている貝塚の耳には入りません。

悦子はその様子を遠目に見て微笑みます。

幸人の告白…!!

すっかり夜が明けた帰り道、

悦子「幸人くん、昨日はごめんね…!」

幸人「よかったよ、えっちゃんがはたらいているところみられて。それにえっちゃんはおれの思ってたとおりのひとだった」

幸人「えっちゃん、あー…。いまさらだけど、おれ…えっちゃんのことが好きだよ。大好きだよ。」

悦子は突然のことで何が起こったかわからないといった様子で、目を丸くして幸人を見つめるのでした。

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地味にスゴイ!校閲ガール河野悦子の第6話の感想

貝塚(青木崇高さん)が悦子(石原さとみさん)に「誰もが自分の仕事に納得いってるわけないだろ、おまえだって本当はファッション雑誌作りたいのに嫌々校閲の仕事してるんだろ?」というと、

悦子はいかに校閲の仕事で得た知識がファッションエディターとなったときに役立つかを嬉々として話しました。貝塚はその姿を見て何かに目覚め、自分の良いと思った作品を世に出すために徹底的に行動することになります。

そのことがきっかけこれも悦子のスーパーポジティブが周りの人に良い影響を及ぼしたからですね!貝塚の無理なお願いに校閲部のみんなが集まってきて一生懸命仕事している姿は見ていて気持ちよかったです。

けっこう感動して涙がこみ上げてくるくらいの6話でした。

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